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正常位のまま、両手であきの両足をM字に開かせ、肉棒を ゆっくりとストロークさせ始めた。 秘部に出入りする肉棒には愛液が絡みつき、黒光りしていた。 「どう?こんなSEXしたことない?」 「ないよ!でもなんか凄く感じるの。目隠しされて、手を縛られているから?」 「そうだよ。今の自分の姿見てみる?」 そう言いながらあきの目隠しを外した。 そのまま両足を肩にかけ、マングリ返しに近い状態で、結合部分を 見せ付けてやった。 「ほら奥まで入ったり出たりしてるでしょ?みえる?」 「うん、見える。」 秘部に出入りする肉棒を見せ付けながら、徐々にストロークの スピードを早くしていった。 そして今度は部屋においてある大きな鏡に二人の結合してる姿を映し、 あきに見せつけた。 「ほら、ボロボロに引き裂かれたストッキングを穿いたまま犯されてる姿どう?」 「あぁなんか自分じゃないみたい...あぁなんか凄く興奮する!」 「でしょ?ほら、もっと感じてごらん。」 そう言いながら、正常位で激しく突きまくった。 「あぁダメダメもういっちゃうぅぅぅぅ〜」 「あきのおま○こ凄く絞まるよ!あ゛ぁぁぁ〜僕も凄く気持ちいぃ〜!」 「シーサー!もうダメェェェ〜!い゛ぃぃぃ〜いぐぅぅぅ〜〜〜〜〜〜」 そんなあきの反応を見て、僕も一気に昇りつめた 「あ゛ぁぁぁ〜僕もいくよ!いくよ!あ゛ぁぁぁ〜いぐ〜〜〜〜〜っ!」 素早く肉棒を抜き、あきの腹の上で扱くと、全身がとろけるような感覚と同時に ドクドクドクと大量の精子が勢いよくあきの腹の上に放出された。 「あったかい!」 「出したてホヤホヤだもん!」 「あぁなんか、こんなエッチ癖になりそう!」 「癖になったほうがいいよ!」 そんな会話をしながら、あきの腹の上の精子をティッシュで拭き取った。 「ねぇ、フェラして」 「いいよ!」 そう言って仰向けに寝転んだ僕の股間に顔を埋め、あきはフニャチンになった 肉棒をしゃぶり始めた。 口に含み丁寧に肉棒をしゃぶるあきの姿をしばらく眺めていた。 しかし、あきの口の中で肉棒が復活するのには、さほど時間は必要なかった。 再び固くいきり立った肉棒を、今度は騎乗位であきに突き刺した。 あきは僕の上に跨りながら激しく腰を振り、僕が果てるまでに2回昇天した。 その後僕は、イキ続けても腰を振るあきから肉棒を抜き、自分の腹の上に射精して果てた。 今日は初めてあきの部屋に来て、初めてあきを抱いた。 初めてなので、今日はノーマルにしたが、これからはここで、徐々にあきを調教していこう。 |
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