シーサーと女の情事

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zoom RSS 2004年11月16日(火) 『ベッドで3回戦 <ゆみ>』

<<   作成日時 : 2008/02/25 00:36   >>

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そのままキスをして舌を絡めながら、バスタオルを強引に剥ぎ取った。
そして露になった大きな胸にしゃぶりつき、手で荒々しく乳房を揉みながら
乳首を舌で愛撫した。  
もう片方の手を秘部に持っていき割れ目をなぞると、もう既に愛液が
溢れ出していた。
我慢できず正常位で、いきり立った肉棒をヌルヌルになっている秘部の
奥まで一気に突き刺した。
「あうっ・・・」と小さな声が漏れた。
祐美の両足を大きくM字に開かせながら、ズンズンと奥まで激しく突いた。
「あっあっきもちいい゛ぃぃぃ〜」何度も肉棒をストロークさせる間に祐美は
僕の腰を両足で挟みながら感じ始めていた。
そして今度は松葉崩しの体位で再び奥まで挿入してやった。
「凄い!あぁ奥まで入ってる!あぁキモチイイィィ」その反応に応えるように
激しく肉棒をストロークさせると、
「あ゛ぁぁぁ〜ダメダメダメ〜いぐぅぅぅぅぅぅぅ〜」と、あっけなく
昇天してしまった。
僕も射精に備え一度肉棒を抜いてコンドームを装着した。
そして再び挿入し、秘部の奥を突きまくった。
「あ゛ぁぁぁ祐美のマ○コ気持ちいいよ、もうイキそうねぇイッテいい?」
「いいよ!イッテぇぇぇぇぇぇ〜〜!」
「イクヨイクヨイクヨあ゛ぁぁぁ〜いぐぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜」
ドクドクドクと精子が大量に放出された。 
その後、しばらくベッドでぐったりした後、軽くシャワーを浴び身支度した。
帰る前に、持ってきたデジカメで二人抱き合った写真を写した。

画像


写真には抵抗がないような感じだった。
このノリだとSEXしてる時もハメ撮り写真を撮らせてくれそうな気がする。
次回はハメ撮りをしちゃおう!
その後、祐美の運転する車でイーオンまで戻って分かれた。

祐美も今日はSEXまで行くと決心してたんだろうか?
事前に「今日は時間あるからゆっくり会えるよ!」と言っておいたのが
良かったのかも?
しかも、過去にドギツイ経験をしているので、多少の事をやっても平気だろう。
これから、深い関係をずっと続けられればいいが....
祐美には小さな子供がいるので、平日は子供を託児所に預けないと
自由が利かないし、僕は土日はダメだし....
なかなかSEXをゆっくり楽しめる時間が作れないけど、頑張ろう....
初めて祐美を抱いた日であった.....

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2004年11月16日(火) 『ベッドで3回戦 <ゆみ>』 シーサーと女の情事/BIGLOBEウェブリブログ
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